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ぼうずやのにっき

携帯用メガネ拭きと MiniDox の感想

今日も寝坊。昼は↑の node-backlog-api の一部を。夜は無印良品で商品を受け取った。

無印良品の通販は送料が 790 円だ。通常の配送っぽいが、 Amazon や多くの店舗が一定額を超えると無料になるので、高く感じる。この送料は店舗で受け取ると 0 円で済む。ただし、その場合は支払いを店舗ですることになる。つまり、店員が商品をまとめて取り置きしてくれるくらいで、店で買っているのと何が違うのかよく分からない。

とりあえず、会社でも使っている携帯用メガネ拭き (84 円) などを購入した。このメガネ拭きが良くて、スマホの画面を拭くのにちょうど良い。ダメな布だと油を伸ばしているだけみたいになるのだけど、こいつはきれいに取れる。おまけに使い捨てだ。気兼ねなく拭いて汚れてきたらポイだ。個人的にはちょっと使い込んで紙が柔らかなくなってきた頃合いが好みだ。


昨日 (2018-01-23) に書いた craven を試す件はまだできていない。

MiniDox は今日の仕事で一日かけて使ってみた。物理的なキーレイアウトに若干の違いはあるけれど、設定はほとんど同じなので問題なく使えた。

昨日も書いたとおりだけど、人差し指から小指にかけてのカーブは良く、親指の配置は悪い。

まず上下の位置。親指は第一関節で押すのがちょうど良いくらいの位置にあるのだけど、第一関節で押すと指先が VBNM あたりの 3 行目のキーに当たってしまう。要するにどう押せば良いのかよく分からない。 3 行目からもっと離すかあるいは近づけると良いと思う。

次に左右の位置。ぼくの場合、親指のキーは人差し指の真下が限界で、それより小指側に行くと使いづらい。 MiniDox は小指側に行き過ぎている。もっと左右を詰めて親指側に寄せると良い。

最後に角度。これはどんな手を想定したのだろうかと疑問に思う。おそらくぼくの手ではこのキーボードが想定する形に配置することはできない。親指に合わせれば他の指が崩れ、他の指に合わせれば親指が崩れる。そんな格好だ。

先に書いたとおり、普通に使えるし、 Let's Split から移行できそうだ。ただ、これでは終われないというのが結論だ。


bouzuya/node-backlog-api をこそこそと触っている。さっき気づいたんだけど、公式に nulab/backlog-js があって、これが TypeScript で書かれている。つまり、ぼくのつくっているものは不要だと思う。ただせっかくはじめたので、最後までやろうかな。

公式への URL を貼っておいたほうが良さそう。あとで対応する。