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ぼうずやのにっき

病院と職場へいった & hubot-bbn-weekly-stats をつくった

今日から仕事へ復帰。

朝から病院へ行き、それから職場へ。

病院では、簡単な診断を受けたあと、風邪薬と熱さましと扁桃腺のはれを抑える薬を出された。

受付で診察券と保険証を渡して、症状を伝えると奥の部屋に連れて行かれた。たぶん、風邪を引いている人間は広いところに居て、感染が広がるとまずいという配慮だと思う。

奥の部屋で体温を図ると、37.8 ℃だった。ぼくの平熱からするとすこし高いのだけど、昨日一昨日と比較で、薬を飲まずにこれならかなり下がっていると感じた。簡単な問診があり、海外への渡航はされていますかとか聞かれて、小さい病院でもそういうの聞くようになってるんだなあと思った。

10 〜 15 分ほど待って医者が来た。この医者は昔から馴染みのある人で、この人の治療が嫌だから、ぼくは病院が嫌いなのだ。

「口を開けて」

言われるままに口を開いて、のぞきこまれる。

「すごいへんとうせんはれてるね (笑) そりゃ 39 ℃も出るわ」

いや、笑いごとじゃないよ。そのあと、あごのあたりをさわられて痛いかを尋ねられた。「痛いよ。さっき見たでしょ、あんた」とか内心思いつつ、「痛いです」と答える。なされるがまま。最後は聴診器で胸と背中とを聞いて、おしまい。

「のどの薬を出しておくから。……飲みきってください。」

なぜか、飲み切る点をひどく強調しながら行ってしまった。この間、2 〜 3 分。いや、もっと短かったかも。

薬局では、風邪薬とのどの薬と、もしも熱が上がった場合の薬をもらった。ひとつはジェネリック

出勤が 45 分遅れただけで出勤。風邪薬が効いているのと、病み上がりなのと、マスクの息苦しさでふらふらしていた。

ろくでもない。

あとからだけど hubot-bbn-min-weekly-stats をつくった。1 日 1 Hubot スクリプトの 120 日目。

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