bouzuya/bouzuya-firestore-client を進めている。 Error ハンドリングが雑すぎるので、内部では enum で Error を持つように変更した。
エラーは考えはじめると難しいので、外向けにはひとつの Error struct を公開し、切り分けが必要そうなら kind() を後から追加するくらいでいいかなと思っている。 std::io::Error を参考にする感じでいいんじゃなかろうか。
今日のコミット。
bouzuya/bouzuya-firestore-client を進めている。 Error ハンドリングが雑すぎるので、内部では enum で Error を持つように変更した。
エラーは考えはじめると難しいので、外向けにはひとつの Error struct を公開し、切り分けが必要そうなら kind() を後から追加するくらいでいいかなと思っている。 std::io::Error を参考にする感じでいいんじゃなかろうか。
今日のコミット。
2026-W10 をふりかえる。
目標。
記事。
2026-W10 はどうだったか。
今週の目標である「 2026-03 の目標を決める」については 2026-03-07 で bouzuya/bouzuya-firestore-client に決めた。できれば、 bouzuya/tsukota-web に組み込むなど機能していると自信を持てる状態にしたい。
週を通じて、体調が悪かった。寒さに口内炎に首の痛み。
停滞しているように感じていた。無心に bouzuya/bouzuya-firestore-client を進めることで落ち着かせている。忘れるようにしている。
2026-03 は bouzuya/bouzuya-firestore-client をつくっていこうと思う。
bouzuya-firestore-client は Rust のための Firestore の client 。 API を公式の Node.js の Firestore Client になるべく寄せたものにするつもりだ。
作成の背景。 2026-01 の bouzuya/tsukota-web もそうだが、過去に何度も Firestore の client をアドホックに書いていること。 crates:firestore-path, crates:firestore-structured-query, crates:serde-firestore-value のメンテナンスをしているのだけど、それらを使った Firestore Client がないと検証しづらいこと。
正直なところ 2026-03 の目標に迷っている。迷っているうちに 1 週間が経ってしまった。こんなことをしていても仕方ないので、適当に決めて進めようという考え。
迷っているのはイマイチ題材として面白くないから。ライブラリクレートよりバイナリクレートのほうが成果が分かりやすくなる気がすること。オリジナリティがなく、既存のライブラリの port でしかないので、極論 AI に丸投げのゴミみたいなものになりそうなこと。つくりたいという強い意志みたいなものがないこと。
それはそれとして 2026-03 でどこまでつくるのかも難しい。最低限 tsukota-web で使われている機能をカバーできれば……とか。 crates.io に公開しなくていいかも (名前が悪い) とか。
なんだかモヤモヤしているところはあるものの、進めてみよう。
今後は翌月の目標を月末までに立てるようにしたい。 2026-04 のことを考えておきたい。
今日のコミット。
何も考えず bouzuya/bouzuya-firestore-client を進めている。
とりあえず DocumentReference からの create, delete, get ができるようになったので、かろうじて使える感が出てきた。
次は CollectionReference からの add や listDocuments ができるといいかな……。
今日のコミット。
じわっと寒い。首も口も痛い。寒い痛い。
わかりやすく停滞している。
今日のコミット。
首が痛い。口内炎が痛い。明日朝起きたら全部治っていてほしい。
今日のコミット。
口内炎が痛い。
また Firebase Emulator でハマっている。何回やってもハマるから不思議。
昨日あわてて出したひな人形。もう明日にはしまうのかな。毎年のように文句を言いながら出してはしまいを繰り返している。
今日のコミット。