bouzuya.hatenablog.com

ぼうずやのにっき

bouzuya/bouzuya-firestore-client を進めている

bouzuya/bouzuya-firestore-client を進めている。 Error ハンドリングが雑すぎるので、内部では enum で Error を持つように変更した。

エラーは考えはじめると難しいので、外向けにはひとつの Error struct を公開し、切り分けが必要そうなら kind() を後から追加するくらいでいいかなと思っている。 std::io::Error を参考にする感じでいいんじゃなかろうか。


今日のコミット。

2026-W10 ふりかえり

2026-W10 をふりかえる。

2026-W10 の目標 とその記事

目標。

  • ☑ 2026-03 の目標を決める

記事。

2026-W10 はどうだったか。

今週の目標である「 2026-03 の目標を決める」については 2026-03-07bouzuya/bouzuya-firestore-client に決めた。できれば、 bouzuya/tsukota-web に組み込むなど機能していると自信を持てる状態にしたい。

週を通じて、体調が悪かった。寒さに口内炎に首の痛み。

停滞しているように感じていた。無心に bouzuya/bouzuya-firestore-client を進めることで落ち着かせている。忘れるようにしている。

2026-W11 の目標

  • bouzuya-firestore-client に Transaction を追加する

2026-03 は bouzuya-firestore-client をつくる

2026-03 は bouzuya/bouzuya-firestore-client をつくっていこうと思う。

bouzuya-firestore-client は Rust のための Firestore の client 。 API を公式の Node.js の Firestore Client になるべく寄せたものにするつもりだ。

作成の背景。 2026-01 の bouzuya/tsukota-web もそうだが、過去に何度も Firestore の client をアドホックに書いていること。 crates:firestore-path, crates:firestore-structured-query, crates:serde-firestore-value のメンテナンスをしているのだけど、それらを使った Firestore Client がないと検証しづらいこと。

正直なところ 2026-03 の目標に迷っている。迷っているうちに 1 週間が経ってしまった。こんなことをしていても仕方ないので、適当に決めて進めようという考え。

迷っているのはイマイチ題材として面白くないから。ライブラリクレートよりバイナリクレートのほうが成果が分かりやすくなる気がすること。オリジナリティがなく、既存のライブラリの port でしかないので、極論 AI に丸投げのゴミみたいなものになりそうなこと。つくりたいという強い意志みたいなものがないこと。

それはそれとして 2026-03 でどこまでつくるのかも難しい。最低限 tsukota-web で使われている機能をカバーできれば……とか。 crates.io に公開しなくていいかも (名前が悪い) とか。

なんだかモヤモヤしているところはあるものの、進めてみよう。

今後は翌月の目標を月末までに立てるようにしたい。 2026-04 のことを考えておきたい。


今日のコミット。

bouzuya/bouzuya-firestore-client をつくっている

何も考えず bouzuya/bouzuya-firestore-client を進めている。

とりあえず DocumentReference からの create, delete, get ができるようになったので、かろうじて使える感が出てきた。

次は CollectionReference からの addlistDocuments ができるといいかな……。


今日のコミット。

首が痛い口内炎が痛い

首が痛い。口内炎が痛い。明日朝起きたら全部治っていてほしい。


今日のコミット。

ひな人形

口内炎が痛い。

また Firebase Emulator でハマっている。何回やってもハマるから不思議。

昨日あわてて出したひな人形。もう明日にはしまうのかな。毎年のように文句を言いながら出してはしまいを繰り返している。


今日のコミット。